田村まさる

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政策|Policy

他都市が羨む、他都市に誇れる
住みつづけたい、住んでみたい仙台市を目指して挑戦します!

5つの重点政策

  1. 「暮らしやすさナンバーワン」のまちにします

  2. ビジネス経験を活かした「活力あるまちづくり」をめざします

  3. 「生活弱者が暮らしやすい街は誰にでも優しい」を実践します

  4. 日本人の心をもち、「世界にはばたく仙台っ子」を育成します

  5. 災害に強い「強靭なまち」をめざします

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  1. 「暮らしやすさナンバーワン」のまちにします

日本の多くのまちが人口自然減の時代に突入する中、20年後、30年後を見据えた施策として都市規模を維持・発展させる人口社会増は重要です。しかし、それ以上に大切なのが「暮らしやすさ」。「仙台に住み続けたい」、「仙台に戻りたい」、「仙台で安心して子育てをしたい」と多くの人に思ってもらえるよう、誰もが安心して暮らせる魅力的な街にしていきます。

  • 町内会等の地域活動への参加促進制度を構築します。

  • 防犯や交通安全から見たまちづくりをめざします。

  • 給食の無償化を実現します。

  • 不妊治療の先端都市をめざしていきます。

  • 子ども目線で安全で魅力的な公園を増やします。

  • 地下鉄沿線に負けないJR仙石線沿線の街づくりをめざします

  • 福室小学校老朽化問題を解決します

  • 岡田地区のバス路線を見直します

2.ビジネス経験を活かした「活力あるまちづくり」をめざします

ビジネスでは、無駄を排除し少ないコストでいかに利益を確保する方法を考えます。一方で、将来を見据え、新事業を育成していくための長期的戦略も必要になってきます。私自身のビジネス経験を市政にも生かし、無駄を廃しつつ将来への新産業の種まきも同時に行い、活力あるまち仙台をめざし取り組みます。

  • 成長産業(IT,娯楽、福祉)の本社機能誘致をすすめ、雇用環境の充実をはかります。

  • AI(人口知能)による産業構造の急激な変革への対応とその支援を積極的に行います。

  • 中小企業の社内ベンチャー推進・異業種起業の支援拡大をめざします。

  • 子どもたちの国際化・IT・プログラミング教育を充実します。

  • 農業の担い手確保、農業繁忙期の人的支援ネットワークを構築します。

3.「生活弱者が暮らしやすい街は誰にでも優しい」を実践します

私たちのまわりには、普段生活をしているとなかなか気付かない様々なバリアが存在します。5期20年市議を勤めた父から学んだことは「生活弱者が暮らしやすい街は誰にでも優しい」ということです。障害者、女性、高齢者、子どもなどの生活弱者の目線でまちを見渡すと様々な課題が浮き彫りになってきます。物理的なバリアと精神的なストレスを地域からなくし、誰もが住みやすい街づくりをめざします。

  • 仙台を安心・安全・バリアフリー・ストレスフリー地域の先進地とします

  • 高齢者や障害者の移動の円滑化など生活環境を確保します

4.日本人の心をもち、「世界にはばたく仙台っ子」を育成します

今後さらに国際化、情報化社会が進みグローバル化が進んでいきます。そのような中、大事なのは日本人としてのこころをもった人間の育成と、仙台を愛する郷土愛の醸成です。日本人の精神は仙台においても守ります。

  • 郷土の特質や良さを理解し、郷土愛を涵養するための教育の充実を強化します。

  • 教育基本法と学習指導要領の趣旨に適った行政や教育活動にむけた点検と働きかけを行います。

  • 子どもにライフ・デザイン教育を推進し、将来の目標や計画を組みやい環境を提供します。

  • 郷土・文化や特性をいかしたまちづくりの条例制定を推進します。

  • 郷土愛を醸成する事業への助成を拡大します。

  • いじめ、虐待のゼロをめざし、子どもが相談しやすい環境を整備します。

5.災害に強い「強靭なまち」をめざします

30年に一度は地震が起きると歴史的に証明される地域において、いかに災害を減らし生命を守るのかは最重要課題です。そのためには日頃の備えと教育、住民同士のコミュニティを積極的に構築していきます。

  • 地震、豪雨、津波等の災害対策

  • 集中豪雨、津波等の災害対策。ハザードマップの周知方法の改善等避難経路。

  • 田子西、岡田地区などに被災者移転地区への支援拡大